2010年02月03日

「帰化で対応を」=外国人参政権付与に反対−亀井担当相(時事通信)

 亀井静香金融・郵政改革担当相は3日午後、参院本会議での各党代表質問で、永住外国人への地方参政権付与について「選挙は過熱する場合もあり、民族感情が刺激されて対立が生まれる危険性もないわけではない。参政権を望まれる方は(日本への)帰化で対応していただきたい」と述べ、反対する考えを強調した。自民党の松村祥史氏への答弁。 

【関連ニュース】
【特集】「陸山会」土地購入事件〜4億円「知人から預かった」〜
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
勃発した「藤井一派」vs「アンチ財務省」の暗闘〜経産省と組んだ菅副総理〜
難問山積 問われる首相の決断力〜普天間、小沢氏団体問題にどう対応?〜
労組への配慮で公務員制度改革「封印」の危機

消費税率引き上げ、自民・谷垣氏が公約明記に意欲(読売新聞)
中2女子が教室に包丁、教師が説得し取り上げる(読売新聞)
<不正アクセス>前の会社のデータ改ざん 容疑で男を逮捕(毎日新聞)
ハイチ大地震の被災者に千羽鶴を ミクシィで広がる支援の輪(産経新聞)
普天間で平野長官、法的措置また言及 安保の重み 気づいた?(産経新聞)
posted by タカミ シズオ at 18:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「未公開株」被害者の名簿流出か…新手詐欺(読売新聞)

 警察庁によると、未公開株の詐欺と、被害回復をかたる詐欺は別グループによる犯行とみられ、未公開株の被害者の名簿が流出している可能性があるという。

 昨年の全国の振り込め詐欺による被害額は、前年の約3分の1の95億7900万円にとどまったが、同庁は振り込め詐欺グループが被害救済を装った新手の手口に乗り換えている恐れもあるとして警戒を強めている。

 未公開株販売を装う詐欺は「上場すれば必ずもうかる」などと偽り、架空の未公開株の株券を売りつけるなどの手口で、同庁によると、20年ほど前から続いている。

 振り込め詐欺に対して同庁は08年7月以降、ATMに多数の警察官を配置するなどの人海戦術を行い、被害をピーク時の3分の1程度に抑えた。一方、被害回復を装った詐欺は、「振り込め詐欺」には分類されていないが、振り込め詐欺の被害が減るのと同時に増加。このため同庁は、未公開株の詐欺グループの名簿が振り込め詐欺グループに流出し、被害回復を装う新たな詐欺に使われている可能性があると見ている。

 同庁は1月26日に開かれた全国振り込め詐欺対策会議で、新手の詐欺への対策を強化するよう指示した。

パナソニック電工、電気カーペットから発煙(読売新聞)
「給食費未納者は子ども手当減額」鳩山首相が検討表明(産経新聞)
【いま、語る関西人国記】梅南鋼材社長 堂上勝己さん(57)(2)(産経新聞)
<児童虐待>防止に文科省と厚労省が会議 欠席情報共有へ(毎日新聞)
笑顔で婚約発表=市川海老蔵・小林麻央さん(時事通信)
posted by タカミ シズオ at 09:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。